チェ・ゲバラ気取りの婿養子医者の病院実態

普通は入院してたら体調が回復するのですが

この病院は真逆で彼女は栄養とカリウム不足で倒れて別の病院に救急搬送されました。
食欲不振になったのはストレスです。
主食はラコールでした。

またスリップしなければ精神は安定します。
折角頑張る気力になっていても何故か?
精神病棟に移させて心を病んでる患者ばかりなので環境が酷過ぎて逆に病んだこともあります。

アルコールと精神病棟のたらい回しで本当に可哀相でした。
電話は毎日愚痴ばかりで励ますことしかできませんでした。

10か月後にはガリガリに痩せ細り歩行困難になりました。
一番驚いたのは老人のように手首が曲がってました。
病院は放置して重症病棟に移させて寝たきりにさせました。

普通は回復させるためにリハビリをさせると思います。

8年間の病院の中で一番酷いです。

医者は結果を出せなく
なんのためにお互い我慢したのか解りません。

性的被害にあって辛い想いをしてまで入院する病院ではありませんでした。
彼女は泣いて荒れてました。

犯人は知能犯です。
嫁さんに先立たれて障害者で同情を誘って彼女に接近したらしいです。
こいつは完全な性犯罪者なので前があると思うので元々独身だと思います。

病院の事情聴取で彼女と付き合ってた男女の関係だと誤魔化してたらしいです。

堺に住む生保のおっさんです。
知ってる方がいましたらご一報ください。